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ABYSSのDAICOはETH創業者が提唱!ICO登録者が6万人に到達!!

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今回は長い記事になりますが、是非とも根気強く最後まで読んでみてください🙇

皆さんはETHという通貨をご存知かと思います。

今回、そのETHの創業者であるヴィタリックという方が提唱したDAICOと言う仕組みを取り入れたICOになります。

THE ABYSSと言うICOで、ゲーム上で使用できる通貨を発行するものなんですが、DAICOという仕組みを取り入れており、簡単に言うと「ICOによる詐欺を撲滅する」と言う内容です。

今回はその「DAICO」について記事にしました。

また、Destiny.Games社が行うICOであり、かなり人気なICOになっております。

 

ホワイトペーパー:https://theabyss.docsend.com/view/nff9r2c

Destiny.Games社

  • 2008年に設立
  • ゲーム開発、販売
  • 多数の有力企業と提携

Destiny.Games社公式サイト:http://destiny.games/?lang=en

このプロジェクトには今回の記事のメインでもある「DAICO」と言う仕組みが使用されており、世界中で話題になっております。

※3月7日までにアカウントを作成でICOに参加できます。

2月8日現在

※ICO登録者56K
※テレグラム登録者13K

ABYSS公式サイト:https://www.theabyss.com/

ABYSS公式Telegram:https://t.me/theabyss

 

では

「ABYSSのICOに登録&投資→長期ホールドでTo the moon…」

 

ABYSSとは?

※3月7日までにアカウントを作成でICOに参加可能

  • DAICOの仕組みを採用
  • ICOの詐欺を完全に撲滅
  • ICOが閉鎖で投資額を返金
  • TAPで使用するお金を決定

 

ABYSSはこんなものと考えてください。

投資者(我々)

ABYSS

ICOチーム陣

しかし、現在のICOは・・・

投資者(我々)

ICOチーム陣

現在のICO体制に関して危険な関係だと言うことで、DAICOを採用したABYSSが立ち上がりました。

ではサクッと解説

DAICOの仕組み

 

ABYSSはDAICOという仕組みを採用しております。

DAICOに関して「イーサリアムリサーチ」に記載されております。

The idea is as follows. A DAICO contract is published by a single development team that wishes to raise funds for a project. The DAICO contract starts off in “contribution mode”, specifying a mechanism by which anyone can contribute ETH to the contract, and get tokens in exchange. This could be a capped sale, an uncapped sale, a dutch auction, an interactive coin offering, a KYC’d sale with dynamic per-person caps, or whatever other mechanism the team chooses. Once the contribution period ends, the ability to contribute ETH stops, and the initial token balances are set; from there on the tokens can become tradeable.

After the contribution period, the contract has one major state variable: tap (units: wei / sec), initialized to zero. The tap determines the amount per second that the development team can take out of the contract.

If the voters are very unhappy with the development team’s progress, they can always vote to shut the DAICO down entirely and get their money back.

上記を簡単に言うと、

・ETHを送金→トークンを配布(従来通り)
・KYC(本人確認)毎にトークン配布(従来通り)
・投資者は投票でプロジェクトに使える金額を指定できる(NEW)
・投資者が投資したICOに対して不満があれば判断して投資額を返金(NEW)

ざっくり言うとこんな感じです。

更に詳しく関して解説します。

投資者は使用する金額を指定

これは我々投資者がICOを行った方々が自由に使える金額を指定できる。という事を指します。

例えばABCと言うICOがあって管理人が投資します。

全部で調達額は100億円だったとします。

するとABCチーム陣は100億円を自由に使える事になります。
(ホワイトペーパーに使い道が記載されていますが、それは文字に過ぎないので信ぴょう性に掛ける)

簡単に言えばチーム陣に1億くらい配っても問題ない(バレない)でしょ!と。

しかし、これをABCに投資した我々で投票してABCが使える金額をコントロール出来るわけです。

投票はTAPと言う単位を使用し使用する金額をコントロールできます。
※TAP=wei/sec(使用金額/秒)

つまり1秒間に引き出せる金額が我々の投票によって決まります。
(総調達額内の金額)

これが有望なICOだと我々(投資者)が思えば投票で「もっと使っていいよ!」と出来るわけで、「1000円/秒」だったのが「5000円/秒」に出来たりするわけです。

次に「返金制度」に関して記載します。

ICOが失敗時や閉鎖時には返金

これは文字通りで、DAICOには投資者が不満等あれば返金する。と記載されております。

今回のTHE ABYSSに関して言えば、「失敗」「詐欺」「閉鎖」の際には投資者に投資したETHを返却する事を指します。

ではなぜABYSSが我々投資者に返金できるのか?ですが、それについて解説いたします。

ABYSSはなぜ返金できるのか?

冒頭でも説明しましたが、

投資者(我々)

ABYSS

ICOチーム陣

こんな感じで間にABYSSが介入します。

我々は従来通りにICOに投資します。
するとICOチーム陣からでなくABYSSからトークンを受け取ります。

これはICOチーム陣が本当にトークンを配布するのか?配布せずに逃げるのではないか?という投資者の懸念を無くす為にABYSSが間に介入し、ICOチーム陣からトークンを受け取り、我々に配布します。
(恐らくそれまでは投資者はトークン購入の為の送金は行わない形)

次に送金したものは今までは直接ICOチーム陣に渡っていましたが、今後はABYSSに移ります。

そこで我々が投票してTAPを決めABYSSがそれに従いICOチーム陣に毎秒○円ずつ引き出させる。と言う事になります。

※TAP=引き出す金額/秒

上記より、完全に詐欺だった、失敗した、逃げられた、と言うような懸念は無くなります。

このシステムが今、仮想通貨界隈を騒がせている要因になります。

恐らくArcBlockなみに登録者が殺到しているのではないでしょうか??

ABYSS公式サイト:https://www.theabyss.com/

ArcBlockとは?

 

トークンセール詳細

トークン名 ABYSS
発行枚数 609,500,000枚
ICO期間 日本時間 3月8日00時00分~
(3月7日 15時00分UTC)
ソフトキャップ 5,000ETH
ハードキャップ 50,000ETH
単価 1ETH=5,000ABYSS
最小購入数 0.1ETH~
最大購入数 ~10ETH

 

ボーナス詳細

1日目 25%付与
2日目~7日目 15%付与
8日目~22日目 10%付与
23日目~40日目 5%付与

※ArcBlockに次ぐ程の人気な為、即完売の可能性があります。

登録方法

では今宵もサクッと登録していきます。

※フィッシングサイトが存在しますので、必ず公式サイトからアカウントを作成してください。

 

1.公式サイトに移動します。

ABYSS公式サイト:https://www.theabyss.com/

 

2.【REGISTER NOW】をクリックします。

 

3.各項目を入力します。

 

4.メール認証の為、届いたメールのActiveをクリックします。

これで登録は完了になります。

購入方法

ICO開始時に購入できたら記載いたします。

管理人について

最新情報を限定公開していますのでよかったら登録してみてください!


※投資は自己責任でお願いいたします。
また、余裕資金での投資を心がけてください。