PaypyrusとBancor(バンコール)が事業提携!!登録方法&投資まとめ!!

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(m´・ω・`)m スサマジイゼ…

結構有望なICOを見つけましたので記事にします。

「Paypyrus知ってますか?」

Papyrus Foundation Pteというシンガポールに企業登録されている会社が行うICOで、なんとこのPaypyrus、あのBancor(バンコール)と提携しておりまして、BancorもTwitterで公言しております。(後述)
(クリックで拡大)

今回はそんな事もあって書こうと決断したわけです。

Paypyrus公式サイト:https://papyrus.global

Paypyrusホワイトペーパー:https://papyrus.global/media/files/whitepaper_en.pdf

Bancor(バンコール)と提携

そもそもBancor(バンコール)って?と思われた方も多いと思いますが、3分で説明します。

Paypyrusホワイトペーパー:https://papyrus.global/media/files/whitepaper_en.pdf

Bancor(バンコール)=通貨だと思ってください。
Bancor(バンコール)作らない?と言った人物
John Maynard Keynes
(ジョン マイナード ケインズ)
Ernst Friedrich Schumacher
(エルンスト フリードリッヒ シューマッハ)
↑経済学者界での有名人
しかし、実際には作られず。
(50年以上前の話)

だ・け・ど!

仮想通貨が発展

→ICOにより資金調達が可能に

→じゃあ夢のまま終わったBancorやろう!

STARTと同時に半日で170億円調達www

Bancorプロトコルが誕生!
(上場しております。)

Bancorプロトコルはどんなことをするのか?

みなさん取引所使ったことありますでしょうか??
為替でも仮想通貨でもなんでもそうですが必ず『売り』『買い』があり、自分が100円で買いたい場合、100円で売っている人を探さなければ行けませんよね。
(為替、株、仮想通貨、品物でもなんでもそうです。)
しかし、買う人や売る人が少なかったら100円で買いたくても、売りたくても「無いものはないんだ!」状態になって流動性が低迷していきます。

取引所で言えば大手では頻繁に人々が取引するのでそれなりの『売り』『買い』がありますが、知名度のない取引所だととにかく悲惨です。
『QuadrigaCX』を見たことありますか?あそこのBTC/USDの出来高が涙が出るくらい悲惨でして・・・

しかし、Bancorプロトコルはそういった人気のないものが売れ残る可愛そうな現状を変えるよ!と言っており、それは明確に『計算』で可能になるとのことです。
また、『各取引所』での価格の不一致が原因で起こる現象とも言っており、『価格を一致』させる事も視野に入れているのだとか。
↑全てイーサリアム(ETH)のスマートコントラクト技術を使用して行うそうです。

Paypyrusホワイトペーパー:https://papyrus.global/media/files/whitepaper_en.pdf

Paypyrusの目的

ざっくりと説明すると

・広告をもっと効率の良いものにする
・効率の良いものを提供してその分、単価もUP
・完全情報公開&透明性に重きを置く

です。

よくネットサーフィンをしていると、全く関係ない広告とか出てきたりしますよね。

また、その人に全く興味のない広告がでてきて広告を出す企業はその分無駄な費用を払っております。

しかし、閲覧者により効率的に合致したものを提供することで広告業界に一風吹かせようと試みているみたいです。

(管理人はどんな事しようがしまいが上場してもらえればいいわけなので、どうでもいいんですが、念のため何をするのかくらいは知っておくべきかと思い調べました。)

Paypyrus公式サイト:https://papyrus.global

Paypyrusホワイトペーパー:https://papyrus.global/media/files/whitepaper_en.pdf

他社トークンとの比較

ホワイトペーパーに比較する表が乗っておりましたので添付します。
味方が分かりませんでした。ので表だてけでも・・・

比較するのは
『BAT』『AdToken』『QChain』『Paypyrus』

(全て広告関係のトークンです。)
この中で誰が1番優秀なんや?と一目で分かるものです。

(クリックで拡大)

Paypyrusがオールクリアしてる点が何とも言えないですが…
でも逆にこれが本当の事で、あの『Bancor』が事業提携したのかも知れませんね!

正直、半信半疑ですが、他の3トークンを比較してこうもコンテパンになってると思うと、そのトークン本当に意味あるの?とも思えてくるんですよねw

でもそれぞれ長所、短所があると思うのでいかに長所が優れているか?が問題ですね!

また、あくまでこの表はある項目をクリアしてるかどうか?なので、この項目がどれくらい素晴らしいか?とはまた異なってきます。
もしかしたら『Paypyrus』はマルチプレイヤーなのかも知れませんww

Paypyrusの信頼度

Paypyrusにおける信頼度を管理人目線から簡単に推測したものですので、あまり参考には市内でください。

シンガポールに企業登録

Papyrus Foundation Pteが実際にシンガポールで企業として登録されております。
これはホワイトペーパーにて記載されておりまして、実際に調べると本当に登録されてたので管理人の信頼度UPですw

シンガポール企業サーチサイト:https://www.uen.gov.sg

UEN:201726387E
このコードでsearchすると明確に証明出来ます。

実際に調べると・・・

出てきましたね。

UEN番号は入力したものなので間違いようがありません。OK

ステータスには『REGISTERED(登録済み)』の文字 OK

会社名も合致してます。 OK

最後に住所が載っていますので念のため調べてみましょう!

国:シンガポール

住所:22, NORTH CANAL ROAD, #02-00, SINGAPORE 048834 

<地図>

<ストリートビュー>

モノホンだw

ちゃんと証明できました。

Bancor(バンコール)との事業提携

くどいようですが、Bancor(バンコール)との事業提携もしており、Bancor(バンコール)側もTwitter等で紹介し、公言しております。

@BancorNetwork’s Tweet: 

Medium(超有名なサイト)では戦略的パートナーとして取り上げられていますので、もう間違いありませんね。

Medium掲載記事:https://blog.papyrus.global/papyrus-strategic-partnership-with-bancor-1dfad8cc9f5c

これで信頼度UP

Paypyrus公式サイト:https://papyrus.global

Paypyrusホワイトペーパー:https://papyrus.global/media/files/whitepaper_en.pdf

取引所の上場はするのか?

はっきり上場する!!!
とは言えないですが、シンガポール実在企業&Bancor(バンコール)との事業提携から、そこらのICOを行っている組織よりは確実に高いと言えます。

管理人の思うところ

近年、え?こんな詐欺っぽいICOが上場するの??なんて事がザラにあります。
今回のPayprusは条件が結構揃ってるのですんなり上場してくれないかななんて思ってる次第です。

トークン詳細

Paypyrusは今後トークンを3回に分けて生成させる予定です。
どれ位の量を生成するのか分かりませんでした。

生成されるトークンの種類
・PRP-生態系
・PPR-永続系

第1回ラウンド

2017.10.12日スタート
2017.10.21日終了

12日~3日目はPRP=0.8ドル
4日目~7日目はPRP=0.85ドル
8日目~14日目はPRP=0.9ドル
14日目以降終了時はPRP=1ドル

第2回ラウンド

Paypyrusがパーマネントを配備後にスタート

第2回終了時←永続的トークン生成

第3回ラウンド

ここからトークンがロックされます。

また、トークンは支払い等に使われます。
・パブリッシャーと顧客の支払いに使用
・広告キャンペーンでの広告主の支払いに使用
などなど…

Paypyrus公式サイト:https://papyrus.global

Paypyrusホワイトペーパー:https://papyrus.global/media/files/whitepaper_en.pdf

Paypyrus登録方法

更新中・・・

まだ投資はしておりませんので、後日その手順を記載いたします。

PRPトークン購入方法

更新中・・・

上記の理由より後日公開いたします。

管理人について

最新情報を限定公開していますのでよかったら登録してみてください!


※投資は自己責任でお願いいたします。
また、余裕資金での投資を心がけてください。

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